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2018年04月24日(火)

新興国の可能性!フィリピン。

24歳になりました、片桐です。
まだまだ誕プレ募集してます。笑 

 

さて誕生日ですが、今年は海外で過ごすことが出来ました。
フィリピンと台湾です。
そこでフィリピンにて感じた、日本にない成長真っ盛りの国の可能性についてお届けします。 

 

 

まずはフィリピンの現状です。
人口、約1億人。右肩上がりで増えています。
平均年齢23歳。
経済成長率4〜7%を誇る
元々アメリカの植民地だったため国民の公用語は英語。 

 

 

 

比較として日本の現状。
人口、約1億6000万人。毎年減っています。
平均年齢46歳。
経済成長率0〜1%
公用語は日本語。 

 

 

 

人口以外、真逆といっていいほどの現状です。
日本は40年後には平均年齢が53歳と言われています。働ける人が少なくなっていきます。
そして 国債といわれる国の借金の返済を、新たに国債を発行されてそれで支払われてます。まさに自転車操業。
そして日本語しかしゃべれないので中々外国の資本を入れづらい。
リゾートも沖縄くらい、カジノなどはない現状。  

 

 

 

 

外から見た日本はけっこう危ない状況です。  

 

 

 

 

それに対してフィリピンは
働く人口が多く、これからも人口は増えていく。
英語が公用語なのでフィリピン以外での国の外国資本を稼ぐことが可能。
出稼ぎ労働者が多く、セブ島やボラカイ島のリゾートや、カジノなどで外国の資本を自国に入れることが出来る。
シンプルに考えて伸び盛りな国です。  

 

 

マニラの方で不動産の打ち合わせをしたのですが、
800万くらいの値段で日本でいうタワマンの30階辺りの1ベットルームが購入可能。プール付き、ジム付きです。
そして年々不動産の価格は上昇。キャピタルゲインが狙えます。
現地のフィリピン人もお金を持ち出してるので普通に住みます。ちゃんとインカムも狙えます。 

 

  

 

 

 

 

 

 

 


やはり成長してる国に投資をした方がシンプルにリターンに繋がりやすいと肌で実感しました。

やはり行ってみないと分からないことがたくさんです。百聞は一見に如かず。 

 

 

治安もよくない、銃で打たれる的なイメージでしたが、ドテルテさんが大統領になってから急激に治安がよくなっています。メジャーな地域にいればそんなに危険ではないです。  

 

 

これからは東南アジアの盛り上がりが強くなっていくと改めて認識。
フィリピンやインドネシア、タイ、カンボジア、バングラなど投資先としては絶好の国だと思います。
日本のバブル前みたいな状態ですね。 

 

 

 

東南アジアが終わると、アフリカ地域に注目がいくかと。
世界の全てが発展しきると、資本主義社会をどうなってしまうのだろう?と未知の世界を考えたりするのも面白いですね。  

 

 

今後の発展に注目です。

 
 
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